認知無効請求を排斥したケース - 解決実績 - 離婚、不倫・不貞慰謝料に強い弁護士|港区 東京桜の森法律事務所

解決実績

Cases

認知無効請求を排斥したケース

【御依頼前】
御依頼様は相手方より認知をされていたにも関わらず、相手方の一方的な意向で当該認知が無効である旨主張され、調停を申し立てられました。

【御依頼後】
認知無効調停が不調となり、その後訴訟に進みましたが、当方としては、相手方の認知無効の主張が権利の濫用であることを積極的にアピールし、第一審判決で勝訴となりました。その後、相手方が控訴しましたが、控訴審も第一審判決を維持し控訴棄却、上告もされましたが、上告棄却で、当方の勝訴が確定いたしました。

ジャンル

認知無効

契約類型

調停、訴訟(第一審から上告審)

年齢

30代

性別

女性

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