解決実績
Cases離婚訴訟で慰謝料額を0円としたケース
【御依頼前】
御依頼様は、相手方配偶者より、離婚及び離婚に伴う慰謝料の請求を受け、これに対応する必要がありました。なお、御依頼様としては、慰謝料を支払う意思はありませんでした。
【御依頼後】
離婚調停が不成立、その後、離婚訴訟となり、相手方配偶者は300万円の慰謝料請求を御依頼様にされました。当方としては、慰謝料発生の原因となる事実がなく、仮にあったとしても、慰謝料を発生するほどの事情ではない旨積極的に裁判所にアピールいたしました。そうしたところ、判決において、相手方の離婚慰謝料請求を排斥する判決を得ることができました。
| ジャンル | 離婚慰謝料 |
|---|---|
| 契約類型 | 調停、訴訟 |
| 年齢 | 40代 |
| 性別 | 男性 |
解決実績
Cases- 不貞慰謝料の高額請求に対し、大幅な減額と早期和解を実現したケース(2026年10月)
- 損害賠償請求訴訟で請求額を大幅に減額し、少額の解決金で早期和解したケース(2026年10月)
- 離婚慰謝料請求訴訟において早期に和解が成立し多額の解決金を獲得したケース(2026年10月)
- 婚姻費用分担調停で相手方が子どもの習い事費用を負担する内容で成立したケース(2026年9月)
- 婚姻費用分担の審判で月額70万円以上が認められたケース(2026年9月)
- 一度合意した婚姻費用の増額に成功したケース(2026年9月)
- 特定の夫婦共有財産の2分の1相当額の損害賠償又は不当利得返還を請求された控訴事件で、控訴棄却判決を取得したケース(2026年9月)
- 特有財産からの収益を婚姻費用の算定基礎となる収入に含めて婚姻費用が算定されたケース(2026年8月)