解決実績
Cases離婚訴訟で慰謝料額を0円としたケース
【御依頼前】
御依頼様は、相手方配偶者より、離婚及び離婚に伴う慰謝料の請求を受け、これに対応する必要がありました。なお、御依頼様としては、慰謝料を支払う意思はありませんでした。
【御依頼後】
離婚調停が不成立、その後、離婚訴訟となり、相手方配偶者は300万円の慰謝料請求を御依頼様にされました。当方としては、慰謝料発生の原因となる事実がなく、仮にあったとしても、慰謝料を発生するほどの事情ではない旨積極的に裁判所にアピールいたしました。そうしたところ、判決において、相手方の離婚慰謝料請求を排斥する判決を得ることができました。
| ジャンル | 離婚慰謝料 |
|---|---|
| 契約類型 | 調停、訴訟 |
| 年齢 | 40代 |
| 性別 | 男性 |
解決実績
Cases- 財産分与調停において数千万円超の財産分与金を取得し調停が成立したケース(2026年6月)
- 離婚訴訟において数千万円超の財産分与金を取得し和解離婚が成立したケース(2026年6月)
- 慰謝料と財産分与金を実質的に相殺する形で離婚調停が成立したケース(2026年6月)
- 慰謝料請求訴訟において解決金の支払いにより初回期日に和解が成立したケース(2026年6月)
- 将来分の養育費の支払合意を取り消したケース(2026年6月)
- 過去分を含む高額な養育費請求に対し始期及び金額を適正な内容として調停が成立したケース(2026年6月)
- 財産分与金と養育費を実質的に相殺して離婚調停が成立したケース(2026年5月)
- 損害賠償請求の事案において控訴審で原審判決が変更され有利な判決を獲得したケース(2026年4月)