解決実績
Cases有責配偶者からの離婚請求を排斥したケース(2025年7月)
第三者との不貞行為を行っていた他方配偶者からの離婚請求事件(訴訟)において、有責配偶者の抗弁に関する主張、立証を行い、当該請求を排斥する判決を獲得しました。
| ジャンル | 離婚訴訟 |
|---|---|
| 契約類型 | 訴訟 |
| 年齢 | 50代 |
| 性別 | 女性 |
解決実績
Cases- 接触禁止違反等を理由とする損害賠償請求訴訟において、高額の解決金の支払を内容とする裁判上の和解が成立したケース(2026年3月)
- 調査官調査を経たうえで親子交流調停が成立したケース(2026年3月)
- 解決金の支払により調停離婚が成立したケース(2026年3月)
- 婚姻費用分担審判において、有責配偶者からの請求を否定したうえで、子の監護費用相当額につき改定標準算定表の上限で頭打ちとし、私学加算を否定したケース(2026年1月)
- 婚姻費用分担審判において損益通算及び上限頭打ちの適用が否定されたケース(2026年1月)
- 内定取消が無効と判断され、高額なバックペイの請求が認容されたケース(2026年1月)
- 婚姻費用分担調停を申立て、分担始期・金額・既払額を整理した主張により、早期に相当額の婚姻費用を確保できたケース(2025年12月)
- 養育費減額調停において、減額の始期及び金額について適切な主張を行い、当方の要求どおりに成立したケース(2025年12月)
