解決実績
Cases不貞慰謝料請求の事案において150万円以上の金額で早期に和解できたケース(2025年5月)
【御契約前】
夫の不貞行為を原因として、不貞相手への慰謝料請求をされたいとのことで御契約をいただきました。
【御依頼後】
不貞相手においては不貞行為の事実は認めたものの、少額の金額しか払えないと主張し、代理人を立てたことから、代理人間の交渉となりました。その後、金額面について、中々折り合いがつきませんでしたが、粘り強く交渉を進めた結果、150万円以上の金額で早期に和解することができました。
【コメント】
当事務所におきましては、不貞慰謝料の交渉及び訴訟につきまして多数の実績があり、早期にかつ適切な解決を導くためのノウハウが集積されております。不貞慰謝料を請求されたい方、請求されている方いずれも対応可能ですので、御検討の方は一度当事務所で御相談いただければ幸いです。
| ジャンル | 不貞慰謝料 |
|---|---|
| 契約類型 | 交渉 |
| 年齢 | 40代 |
| 性別 | 女性 |
解決実績
Cases- 損害賠償請求の事案において控訴審で原審判決が変更され有利な判決を獲得したケース(2026年4月)
- 数千万円の損害賠償請求訴訟で請求棄却判決を獲得したケース(2026年3月)
- 接触禁止違反等を理由とする損害賠償請求訴訟において、高額の解決金の支払を内容とする裁判上の和解が成立したケース(2026年3月)
- 調査官調査を経たうえで親子交流調停が成立したケース(2026年3月)
- 解決金の支払により調停離婚が成立したケース(2026年3月)
- 婚姻費用分担審判において、有責配偶者からの請求を否定したうえで、子の監護費用相当額につき改定標準算定表の上限で頭打ちとし、私学加算を否定したケース(2026年1月)
- 婚姻費用分担審判において損益通算及び上限頭打ちの適用が否定されたケース(2026年1月)
- 内定取消が無効と判断され、高額なバックペイの請求が認容されたケース(2026年1月)
