解決実績
Cases不貞慰謝料請求の事案において150万円以上の金額で早期に和解できたケース(2025年5月)
【御契約前】
夫の不貞行為を原因として、不貞相手への慰謝料請求をされたいとのことで御契約をいただきました。
【御依頼後】
不貞相手においては不貞行為の事実は認めたものの、少額の金額しか払えないと主張し、代理人を立てたことから、代理人間の交渉となりました。その後、金額面について、中々折り合いがつきませんでしたが、粘り強く交渉を進めた結果、150万円以上の金額で早期に和解することができました。
【コメント】
当事務所におきましては、不貞慰謝料の交渉及び訴訟につきまして多数の実績があり、早期にかつ適切な解決を導くためのノウハウが集積されております。不貞慰謝料を請求されたい方、請求されている方いずれも対応可能ですので、御検討の方は一度当事務所で御相談いただければ幸いです。
| ジャンル | 不貞慰謝料 |
|---|---|
| 契約類型 | 交渉 |
| 年齢 | 40代 |
| 性別 | 女性 |
解決実績
Cases- 特有財産からの収益を婚姻費用の算定基礎となる収入に含めて婚姻費用が算定されたケース(2026年8月)
- 別居後の不貞行為について慰謝料請求が認められたケース(2026年8月)
- 婚姻費用審判で始期及び私学加算について適正な審判を獲得したケース(2026年8月)
- 損害賠償請求訴訟において数千万円の損害賠償を認める判決を得たケース(2026年8月)
- 婚姻費用調停で子の監護費用の限度に婚姻費用が限定された事例(2026年7月)
- 財産分与調停において数千万円超の財産分与金を取得し調停が成立したケース(2026年6月)
- 離婚訴訟において数千万円超の財産分与金を取得し和解離婚が成立したケース(2026年6月)
- 慰謝料と財産分与金を実質的に相殺する形で離婚調停が成立したケース(2026年6月)
